占い師ミカタ|四柱推命|東京(新宿・渋谷・吉祥寺)

四柱推命占い師ミカタのブログです。

【mikata.のひとりごと】2019年6月

2019/6/30 『有名人運勢鑑定のリテラシー。』

韓国でソン・ジュンギさんとソン・ヘギョさんが

離婚調停の手続きを進めているらしく、

その離婚を「四柱論理旅行」というブログを運営する

占い師が予言し、的中させたことが話題となっているそうです。

 

僕のブログにもその余波が来ていて、

「四柱論理旅行」という検索キーワードから数十人の方に

ブログにお越しいただいてます。

 

占い師のヒットの法則として、

予め予言をどこかに書いておいて、

実際に的中してメディアに発掘される方法がありますが、

なんだか僕は嫌なんですよね、、。

 

例えば僕が、

最近ご結婚された蒼井優さんと山里亮太さんの離婚を予言して、

ブログに書いて、メディアに取り上げられたとしましょう。

 

しかしながら、

蒼井優さん、山里亮太さん、

ご本人たちが万が一、このブログを見てくださって、

僕に離婚を勝手に予言されていたら、非常に嫌な気持ちになりますよね。

芸能人だって、一人の人間なのです。

 

そのバズった「四柱論理旅行」ブログ運営の占い師には、

「私も占ってほしい」という声が殺到しているそうですが、

渦中の人の傷も想像出来ない占い師に、

人を幸せにする占いが出来るのかどうか、

甚だ疑問ですよね。

 

2019/6/29 『師範という重みのある言葉の響き。』

そういえば!

先日、僕が所属する四柱推命の会で

「師範」の称号を頂きました。

早速、四柱推命を教え始めています。

 

まさか人生で「師範」になるとは

想像していなかったです。

なんだか面白いので、今度プロフィールに加筆しておきます笑

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2019/6/28 『あっちゃん、かっこいー!』

最近、オリエンタルラジオの中田敦彦さんのyoutube大学にハマってます!

世界史、日本史の面白さをプレゼンするシリーズが特に面白いです。

 

こんなに楽しい授業、学生の時に受けたかったです。

しかしながら、人生いつでも学び直せますので、ぜひ!

 

 

2019/6/27 『断絶と接続。』

ハルオサン(twitter / ブログ)書き下ろしの空き家問題漫画を読んで、

圧倒的な断絶と、しかし全ての問題はどこかで自分にも必ず繋がっている、

という明らかな事実を再確認します。

 

色々と読んで、考えよう。考えよう。

 

2019/6/25 『蝉の声、夏の気配。』

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2019/6/24 『悲痛な叫び。』

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ひとたび、仕事の記事を書くと、

悲痛な叫びのような検索キーワードがずらりと、、。

お仕事、辞めていいんですよ。

会社よりも命。会社よりも人生。

 

2019/6/23 『眠いですね!!!』

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夏至ですから、空気が大きく変わってますね。

西洋占星術では海王星が逆行?

こういう時は諦めて寝ましょう。

更新プログラムのインストール中だと思えばいいんです。

 

2019/6/22 『聖☆おにいさん。』

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「聖☆おにいさん」が実写化されましたね。

「きのう何食べた?」といい、僕が好きな原作が映像化されて嬉しいです。

 

2019/6/20 『7月の鑑定予約受付開始しました!』

5月と6月のバタバタもようやく収束し、

7月から鑑定のご予約枠を多めに開放しております!

アイスコーヒーの氷の音を聞きながら、これからの策を練りましょう^^

 

2019/6/19 『トム・ヨーク。

町看板って、

新たに有効なプロモーション活用手段がたくさんあると思っていて、

あー、トム・ヨークさすがだなー。って感じです。

ぜひ興味があれば広告の電話番号に電話してみてください。

またまた仏教っぽい曲!好きだなあ。

 

2019/6/18 『隣町の史上最高のカフェ。』

良いカフェ、喫茶店は美味しさだけでなく、

音にもこだわる。

 

豆を計る銅製の器にコーヒー豆が跳ね踊る音さえも、

空間を作り上げていくパートナーだということを店主はきっと知っている。

隣町の最高のカフェ。。

隣町の最高のカフェ。

 

2019/6/17 『夏のぜいたく。』

夏のぜいたく。

フリーランスの特権。平日昼間の贅沢。

唐揚げもポテトも自分で調理するのがいい。

 

夏のぜいたく。

メロンは満月の夜に。

 

2019/6/16 『庭に、きのこ。』

庭に、きのこ。

庭に、きのこ。

 

2019/6/15 『雨の日のナポリタン。』

雨の日のナポリタン。

最近はナポリタンを作るのが好きです。

そしてコーヒー豆を挽いて、ゆっくりドリップ。

雨の日は家で喫茶。人生盤石。

ご機嫌、ご機嫌。

コーヒー豆を挽いて

 

2019/6/13 『生き返った水草、井の頭公園。』

生き返った水草、井の頭公園

梅雨の晴れ間。

 

井の頭公園の池は緑色に輝いていて、

人生もうこれ以上無いんじゃないかってくらい

幸せな気持ちがこみ上がってくる。

 

アメンボは小さな波紋を、光のように動かす。

カイツブリの親は子供たちの教育で忙しそうだ。

ヘビやトカゲは日陰で涼んでいる。

 

 

東南アジアや諸外国にいくと、

路上で何もせずぼーっとしている人がたくさんいる。

 

あの余白の感じ方が僕は好きだ。

 

みんな「数字」や「意味」に捉われすぎなのかもしれない。

 

「数字」のない時間があっていい。

「意味」のない時間があっていい。

そして、時間を意識しない時間があってもいいと思うんだ。

生き返った水草、井の頭公園

生き返った水草、井の頭公園

 

今年の井の頭池の美しさには驚かされました。

こんなに綺麗な井の頭池は今まで見たことがなかったです。

「かいぼり」の効果で、井の頭池で発見された「イノカシラフラスコモ」という絶滅危惧種の藻が息を吹き返したそうです。

こんなに素敵なことがあるなんて、嬉しいね。

 

2019/6/12 『眠いですよね〜。』

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梅雨時って眠いですよね。。!

僕もハコを片手に1日何回も昼寝します。

眠い時は、前に進まなくてOK。

眠い時は、悩まず寝てOK。

夏に向けて、体力を温存しましょう^^

 

2019/6/9 『雨模様の日、部屋の中には文鳥。』

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梅雨梅雨しい天気ですね。

なかなか散歩に行けないのが残念ですが、

家の中で観葉植物や、文鳥のハコ、窓の外の水たまりを眺めています^^

 

さてん、毎年恒例の梅雨の割引キャンペーンを開始しました!

ビデオ通話鑑定を割引しております。

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2019/6/9 『雨上がりのアオダイショウ。』

雨上がりの散歩道、

川を優雅に泳ぐアオダイショウを見かけました。

休み休み上流へ遡上していく姿が可愛らしかったです。

更に歩みを進めていくと道路でも2匹見掛けました。

束の間の雨上がりに皆、散歩、散歩。

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目が可愛い

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2019/6/8 『きのう何食べた?と、なつぞら。』

「きのう何食べた?」のドラマ放送が先週お休みだったので、

昨日は2週間ぶりの放送となり、ちょっとお預けからの「きのう何食べた?」の尊さが炸裂しました笑

いやあ、、西島秀俊さんの可愛い笑顔、、、破顔の破壊力がヤバイですよね。

指輪の回は、原作で一番好きな回だったので、映像化の素晴らしさに感動しました。

いやー。素敵。

 

朝ドラの「なつぞら」も楽しく観ています。

背筋の通った登場人物たちを観ていて本当に勇気をもらえます。

それにしても、天陽くんの切なさ、、。

好きな子の絵を描くも、実現しない恋なのだと再び直面し、

彩色時にその絵を赤く塗りつぶす。。

朝ドラにしてはなかなか過激な表現でしたね。

吉沢亮さんの演技を初めて拝見したのですが、素晴らしい役者さんですね!(遅

(リバーズエッジを観ないと!) 

 

 

「北海道編」が終わって、

「東京編」になり視聴率が下がっているそうですが、

視聴者の動向なんて気にしていてはダメです。

大衆迎合は駄目。成績の数字なんて気にしていたら世の中つまらない。

やっぱり僕はマーケティング思考が好きじゃないです。

こんなに素晴らしい製作陣には100%作りたいものを作って欲しいと思っています。

 

そもそも、なつぞらの主題は「アニメーション制作会社の舞台裏」を描く事が重要なのですから。

「北海道編をずっと観ていたかった」と文句を言う保守的な視聴者は、

「北の国から」を観ていれば良いと思います。

 

2019/6/7 『昨日と、一昨日のつづき。』

これで終わりにしますが、昨日と一昨日のひとりごとの続きです。

 

実はエレベーターの話には後日談があって、

ある日僕が一人でエレベーターに乗っていて、

途中階で大きなダンボールを抱えた女性が乗車してきました。

 

僕は誰にも要請されることなく、

常時エレベーターボーイを目指しているので、

「開閉」ボタンを女性の乗車に合わせて操作していたら、

その女性が「ありがとうございます!」と笑顔で感謝してくれたんですね。

 

あまりに大きいダンボールなので、

「何が入っているのですか??重くないですか???」って聞いたら、

「アイスクリームのカップです!全然軽いんですよ〜。」とアイスクリーム屋で勤めていて、倉庫からカップを補充しに来たそうなのです。

 

「もう早くも夏日ですから、忙しいですよね。先日行列になっているの見かけましたよ。」

「そうなんですよ〜。ここから本番って感じですね。」

とエレベーター内で降車中に会話をしながら降車階に到着し、

いつも通りエレベーターボーイよろしく「開ボタン」を押していたら、

なんとその女性、「ありがとうございます!」と会釈をし、先に降りて、

大きなダンボールを抱えながら、エレベーターのドアが閉まらないように抑えてくれたんです。

 

最近"エビみたいな人"ばかりエレベーターで見かけていたので、(昨日のひとりごとを参照してください笑)

なんだかすごく感動しちゃったんですね。

 

・・さて、この話を聞いて、恐らくムッとする人もいると思うんです。

でもね、本当に心掛け一つなんです。

 

心掛け一つで人生が幸せなものになるかもしれない。

そう信じて、可能性が極僅かだとしても、

誰かの心に響くといいなと思って、書いています。

 

2019/6/6 『昨日のつづき。』

昨日のひとりごと、

随分と脱線してしまったのですが、

続けます。笑

 

最近、少し気になることがあって、

エレベーター待ちの列の3番目くらいに並んでいて

待っていたエレベーターが来て乗り込む時、

(エレベーター待ちの)1番目の人も、2番目の人も、

エレベーターに乗り込んで、自分が降りたい階数のボタンを押して、

(エレベーターの)後方に下がっていくんですよ。

(ちょっと文面で伝わるか不安ですが、こういう人たちを僕はエビみたいな動きをするなあ、、と思いながら観ています。)

 

一言で分かりやすく言うと、

エレベーターでボタン操作をする役割を請け負ってくれない人が多いんです。

 

なんだかなあ、、と思って3番目に入った僕がエレベーターボーイとして、

ボタンコントロールを請け負って、後から入ってきた人たちの降車階をヒアリングするのですが、

後ろを見てみると、1番目と2番目に入った人はスマホいじってるんですよね。

んー。。

 

ちなみに「僕の意識が高いでしょ」とか鼻高々に自慢したい訳でも、

「最近の若者は、、。」とか説教を垂れたい訳でもないです。(ちなみに年齢高めでも全然こういう人はいます。)

 

何が伝えたいのかというと、ここからが本題で。

 

 

(これは単なるこじつけかもしれませんので強くは言いませんが、)

エレベーターでエビが逃げる時みたいな動きをしている人たちはきっと、

恋愛や良い人間関係が長続きしないのではないか、と僕は考えています。

 

人間関係形成において、

・他者に優しさをあげること

・他者から優しさをもらうこと

・そしてその優しさの分量が等しくなるようにお互いが意識すること

が重要なのではないかと僕は思っていて、 

それがわかっている人は、エレベーターでエビみたいな動きをしないと思うんです。

 

たぶん恋愛経験が少ない人は3点の中で、

「誰かに優しさをあげた経験が少ないこと」がたぶん障壁になっています。

それを乗り越えるには、勇気を出して殻を破ることが必要です。

優しさを与えたいと思うこと、対象を探すこと、実際に優しさを与えること。

それを経験して、優しさを与えられる人になると、自発的に関係形成の機会を増やすことが出来ると思います。

 

そして、

恋愛経験がある上で悩んでいる人は、

「優しさの分量が等しくなるようにお互いが意識すること」が出来ていないのではないかと思うんです。

 

この場合は、

2つのパターンに分かれます。

 

1つ目は、

「一方的に優しくされたい」と受動的な願望のみを持つパターンです。

これは自分自身が意識を変えれば良いので、解決は簡単。

「他者に優しさを与える喜び」を知れば良いのです。

 

2つ目は、ちょっと厄介ですね。

「優しさの分量が等しくなるように意識ができる」人を相手に選ぶことが出来ていないケース。

つまり、自分は優しさを与えることが出来ているし、もらった優しさにはお返しをしようと思っている。

だけれども相手は優しさを返してくれずに、自分だけが与えっぱなしになって嫌になってしまう。

つまり問題解決が相手次第なのです。

 

そして残念ながら、自然と「優しさの分量が等しくなるように意識することを」スムーズに出来る人ほど、もう既に相手がいる確率が高い。(不倫の落とし穴ですね。)

 

つまり解決法は、独り身の人を探して、

その人が「優しさの分量が等しくなるように意識ができるよう」教育しないといけないんです。

その時に見極めなければいけない指標は、「根っこに優しさを備えているかどうか」だと思います。

根っこにちゃんと優しい心があれば、きっとすぐに出来るようになると思います。

 

(例えば結婚やパートナーとの生活において、)

「優しさをあげて、優しさを返してもらう。良い塩梅で。」

この連続が出来るだけで良いのだと思う。

あとは恐らく大事なことではない。

 

ちなみに「良い塩梅で。」と付け足したのは、

過剰に意識しすぎるのも毒になり得ると思ったのです。

 

「私は優しさを89%あげたのに、あの人は75%しか返してくれない!」

となってしまったら本末転倒。

大体で良いのです。ちょっとずつ修正すればいい。

 

2019/6/5 『当日キャンセルの痛み。』

当日キャンセル料金を一応規定してはいるのですが、

まあ請求できないですよね、、。お店運営あるあるです。

 

こういう時、

意識の違い、考え方の違い、僕の至らなさなど、

様々な要因があると思うのですが、

ものすごく「断絶」を感じるのです。

あー、、なんだか一生このズレは埋まらない気がする。と。

 

リテラシーの向上って、

教育ももちろん必要だと思うのですが、

(Hey! Say! JUMPのコンサートが中止したみたいに。)

本当は個々の意識がそれぞれに高まっていった方が良いのだと思うのです。

もちろん、自戒も含めて、です。

 

きっと個々の意識がそれぞれ高まるためには、

一人一人が自分の生き方について真剣に取り組み、思考して、失敗していく、

意識の芽生えが必要なんです。

 

失敗を重ねると人は優しくなります。ベタな言葉ですが、真実です。

(好きな人に告白してフラれて傷ついた経験があれば、自分が誰かに告白された時に断る時の言葉はきっと優しくなっているはずです。)

 

(特に飲食店さんは本当に大変ですよね。在庫に賞味期限があるのですから。たぶんね、もし僕が飲食店を営んでいてニュースのような大量無断キャンセルをされたら人間不信になって、商売やめちゃうと思います。)

 

最近思うのはね、

学校教育と社会進出の順序が逆だといいな〜と思っていて、

まず、義務教育みたいに一人一人が事業を立ち上げるんです。

それぞれが個人商店として、0から1を作り上げることを経験していく。 

(昔でいえば、家業を手伝う感じです。今は新規事業の立ち上げがいいと思います。)

 

勉強はね、それからで良いと思うんですよ。

大人になってからの方が、勉強って面白い。

 

体験 → 勉強

このベクトルの方がきっと、いい。

 

学校教育ってのは、

工業社会において従順な社員を育成するプログラムでしたから、

いつまでも、この仕組みに頼ってはいけませんね。

 

よし、じゃあ子供に色々な体験させよう。

となりますが、注意点はたぶん、

「単発の体験プログラム」じゃダメだと思うんです。

しかも与えられたプログラムなら尚更。

 

子供にとって必要なのは、

1回きりのイベントではなく、

自発的で、継続的な挑戦。

 

 1回きりのイベントだと、

「あ〜楽しかったな〜」とか「テレビゲームやYoutubeの方が面白い」になっちゃうし、

きっと「やらされてる」ことって、意識のスイッチがオフになっちゃうと思うんですね。

 

自発的に何かを選んで、

子供が楽しんで、失敗して、継続的に工夫できるようになったら、

教育が早く終結すると思います。

 

(親からの強制ではなく、意図を限りなく気づかれないようにして、)

子供の眼がキラリと光る機会を与えて、

(サポートし過ぎずに、)

見守っていかなければならない。

 

それってすごく難しい芸当ですが、

たぶん何がキーになるのかと言うと、

「親が0から1に何かを作り上げた経験があるかどうか」

だと思うんですね。

 

って、、

あれ?何の話をしてましたっけ?笑

 

2019/6/4 『個人経営って、好い。』

近所に新規オープンされたカフェへようやく訪れることができました。

 

明らかに良い野菜を使っているのが、

食べ進めていけばいくほど伝わってきて、

幸せな気持ちになりました^^

 

今後も定期的に通いたいと思います。

個人の想いが詰まったお店って、やっぱりいいですね。

 

がんばってください!って思ったし、

僕もがんばろう!って思いました。

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2019/6/2 『カメラ講座、とても楽しい!』

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教材のデザインも完成し、

ドキドキしながら今回初めて、カメラ講座を開催しました。

生徒様にもとても楽しんでいただき、

初日からすごく良い写真を連発して頂きました^^

何より「楽しかったです!!!カメラの魅力にハマりました。」

と仰って頂いたのが、嬉しかったな〜。

第2回も楽しみだ〜。

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結構いい感じにデザインできました^^

 

占いもカメラも実は共通することがあって、

それは、「焦点を当てること」なのですね。

 

カメラの場合は被写体に、

占いの場合は人生に焦点を当てて、

どのように"見るか"が大事になってくるのです。

 

なので、

僕のプライベート名刺には「Focus!」って刻印してあるのです。

写真と占いにも、共通項を見い出すことが出来るのです。

 

2019/6/1 『6月、アジサイすくすくと。』

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アジサイがすくすくと成長してますね。もう6月です。

そろそろ1年の半分を意識する頃。

皆様、2019年はいかがお過ごしですか?^^

 

ブログの訪問者さんはもう来年の運勢を意識していらっしゃる方も多いですね。

 

さて、いつでも立て直せるのが占いのいいところ。

一旦振り返って、また修正しましょう。

 

アジサイをぽんぽんと触りながら。ね。